こちらは過去ページです。http://www.tbsradio.jp/ss954/へアクセスしてください。

みんなで議論するわいわいモード

■テーマ

開幕直前!

ワールドカップイヤーの今年

Jリーグのココを楽しもう!


★スタジオゲスト

サッカージャーナリストの

西部 謙司さん

20140228nishibe.JPG



サッカージャーナリストの

小澤 一郎さん

20140228ozawa.JPG



フリーライターの

藤木 TDCさん

20140228fujiki.JPG



★今年注目のJリーグクラブ
★フォルラン加入のセレッソ大阪は
★サンフレッチェ広島の3連覇は
★ヴァンフォーレ甲府のガラパゴス性
★今年のアルビレックス新潟
★大宮、浦和の埼玉クラブは
★J2、J3で注目ポイント
★ワールドカップイヤー注目の選手
★Jリーグをもっと楽しむためには

一般会計の歳出総額は過去最大。公共事業費と防衛費はともに2年連続で増額

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

政府の有識者懇談会の結論を受け、内閣法制局を中心に与党とも議論するとした

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

政府の原子力災害現地対策本部がきょう発表。他の自治体に波及する可能性も

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

遠洋マグロ漁船「第五福竜丸」の元乗組員・大石又七さんが核兵器廃絶を訴える

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

新政府アバコフ内相は「国際合意や規範に反し、主権国家に対する挑戦」と批判

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

菅長官「秘密を保持する中で、政府としてもう一度確認することが必要だ」

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

一方、イエレン議長は規制の是非に「FRBには規制する権限がない」と説明

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

東京電力は2014年2月26日(水)、事故から3年を迎えるのを前に、福島第1原子力発電所の1号機、2号機の中央制御室を初めて公開し、その際、小野明所長が報道陣の取材に応じました。そのやり取りの全文をTBSラジオ「荻上チキ・Session-22」で書き起こしましたので掲載いたします。

東電広報:ただいまから小野所長のぶら下がりを始めたいと思います。小野所長一言。

小野所長:本当に、この度はH6のタンクの方から、水を漏らしてしまいまして本当に申し訳ございません。社会の皆様をはじめ、福島の皆さまですね、本当にご心配をおかけしているかと思います。我々も一生懸命、対策、まあ応急処置ですね、水のくみ上げだとか土の回収だとかそういうことを一生懸命やっておりますし、後、まあ今後ですね、あの原因究明次第ということになりますけれども、色んな対策をまたしっかりうってですね、こういうことがないように努力していきたいと思ってございます。本当に申し訳ございませんでした。

東電広報:それでは代表から3問ほど。

:まず今回ですね、中央制御室が公開されましたが、どうしてこの今になって中央制御室が公開ということになったのか?

小野所長:実はやっぱり中央制御室ですね、我々、事故の時の最前線の場所です。ですから本来であればもうすこし早くですね皆様に。まあ我々、特に頑張っていた当直の連中、人たちがどんな形でですね、仕事やっていたかというのを本当言えばもっと早く見ていただきたいなと思っていたんですけど、やっぱりなかなか線量も高うございますし、そういうちょっと公開できるですね状況が整わなかったということがあります。まあ、最近やっとですね、線量も下がってきたということもあって。まあ、これであればですね、みなさまをご案内してもですねいいかなということで、今回、そういうことでご案内に踏み切ったという次第でございます。

:今回、5号機を視察しましたが、この5号機がある意味、1~3号機の汚染水漏れの特定をするという意味で重要な施設になっているわけですが、そのあたりはどのように福島第一原発は考えてらっしゃるのか?

小野所長:5号機、えっと実はこれから初めて使うとかですね、事故対応用でなにか使うとかではなくて、既に2号機とかですね色んなところでロボットを使ってございますけど、そういうロボットのですね、使用の際は、事前に5号機の方である意味、試験みたいなものをやってございます。そういった意味で、今までの延長線上の使い方ということになるかと思っていますけど。いずれにしましてもですね、特に2,3,4号機、こちらとですね5号機っていうのは、ほとんど同じ設計をしてございます。そういった意味ではですね、非常に今後ですね1~4号の廃炉ということに関しては、5号機っていうのは非常に活用できる有効な施設ではないかと思っています。特に1~4号機に比べてですね、全然、線量が低うございますので、そういう所であんまり気にしないでですね、現場で色んな作業というか、そういうのの確認ができるというのは非常に大きいなという風に思ってございます。

:ずばり、お聞きしますが、廃炉作業っていうのは今、順調に進んでいると言えるのでしょうか?

小野所長:汚染水の問題、これあの我々、非常に苦労しているという所でございますけれども、汚染水の問題を除けばですね、廃炉という所に関して言うと、今のところなんとかロードマップというところをですね、守りながらやっていけるのかなあと。ただ今、廃炉はやっぱり燃料を取り出すというところから始まりますけど、その意味でいくとですね、やっと予定通りですけども、4号機の燃料取出しが今のところ順調にきている。ということがあります。ただ当然ながら、何がこれからあるかわかりませんし、そこら辺は十分気を付けてまいりたいという風に思います。それから4号に続いて今度は3号とか、1号とかのプールから燃料を出すという作業がこの次、控えてくるんですけども、やっぱり4号とだいぶ条件が違います。4号は燃料が壊れていませんので、線量的にもですね非常に低いということがありましたけどもこれから取りかかる1、2、3号機っていうのは非常に線量高うございます。そこら辺はですね十分、考えながら廃炉の作業ですね、進めてまいる必要があるかと思っておりますので まあ今後、十分ですね現場の調査、そういうのを踏まえて、また計画等をきちんと練っていきたいというふうに思ってございます。

東電広報:それでは、ご質問ある方、挙手の上、お願いします。

日経新聞・アカオ記者:汚染水漏れとですね、昨日の冷却水の停止とですね、人為的なミスみたいなものが相次いでいるような気がするのですが、その辺はどうお考えになっていますか?

小野所長:汚染水漏れの件では、まだ調査がきちんと終わっていないので、まあ確かに当然ながら水位の警報が出たとかですね、後、Eエリアの方に水が十分送られていないような状況が確認できただろうという話しはございます。そういったものも含めて当然、改善の余地は多分にあるかと思っておりますが、昨日の電源が落ちてしまった件につきましては、やっぱり事前の調査がですね、やっぱり十分できていないというところは、非常に大きな反省材料です。ですから、ヒューマンエラーと言っても非常に色んな意味で広い範囲がありますけども、やっぱり私は事前の準備のところがですね、きっちりできているかどうかというのは、段取り8分と申しますけれども、重要なポイントだと思っております。先般の2号機のですね、圧力容器の温度計をちょっと壊してしまいましたけれども、あれもですね、広く言えばヒューマンエラーですけれども、やっぱり事前の準備のところが十分ができていなかったという風にちょっと反省してございまして、これから特に事前の準備段階でですね、きちんとやれる様なところはしっかりやっていきたいという風に思ってございます。

FACTAのミヤジマ記者:重要なエリアのタンクは思ったよりスピーディーにできていて、性能も良いように見えましたが、全体的に野戦病院的な要素を抜けるために、小野所長は3年目を迎えますが、何がいま欠けている、こういうことをやりたいというのはありますか?

小野所長:ひとつは設備を新しくするということは当然必要だと思っていますが、これはいきなり明日出来るとか、ひと月後に出来るとかいうものではございませんので、計画をきちんとやっていくことによる積み重ねしかないと思います。それよりも、震災前は色んな品質を確保する仕組みがしっかり出来ていたんですが、事故の後、仕組みを回しているような余裕がなかったというところがあります。私はそこのところが非常に崩れてしまっているのではないかと危惧していまして、ひとつのきっかけとしましては、この4月に新会社といいますか、社内カンパニーとして廃炉に特化したカンパニーの中に、この1Fは多分位置づけられますので、そういう機会を捉えて、これからはきちんと品質を確保するような仕事のやり方、仕組みをもう一回考えて、しっかりと回していきたいという風に思っています。

報知新聞の○○記者(男性※聞き取れず):H6タンクエリアの汚染水漏れなんですが、当初、弁の不具合があるんじゃないかということで緊急点検をやりましたよね。それと同時並行でEタンクエリアの汚染水移送を継続していた理由は何なんですか?

小野所長:基本的には汚染水というのは、我々はなるべく送りたい、SARRY等で処理して送りたいというのがございますので、ルートがきちんと確保されていれば、私は送ることついてはそんなに問題ないと思っています。そういった意味での継続ということになったかと、私は思っています。

報知新聞:ただ、全部不具合が●●●●(聞き取れず)

小野所長:きちんとですね、当然、Eエリアのタンクの水位上昇、そういうものを見ながら、特に問題なく送れているということを確認しながら、こないだの運転の継続というのは行っていますので、その点については問題ないかなと思ってございますけど。

読売新聞のフナコシ記者:ヒューマンエラーの改善についておっしゃられましたが、計器に異常が出たらすぐ故障を疑うと、そういう姿勢に問題があるんじゃないかというようなことが、規制委でも指摘されているんですけれども、ヒューマンエラーというよりも、安全に対する姿勢をどのように改善していくというおつもりでしょうか?

小野所長:やっぱり、我々「原子力安全」という言葉で一括りにしてしまうところがあります。そこのところ、やはり事故の後ですね、さっきも申した通り、質のところでそこまで回っている余裕がなかったということになるかと思います。このまま安全、特に「原子力安全」とうようなことを重視して、所内で認識を新たにする必要があるかと思っていますし、社内にも色々な組織があります。例えば、原子力の安全を監視するような全く別の組織がありますし、あとIAEAとかそういうところからも、原子力安全の認識は大事だというご指摘も受けているということもございますので、そこらへんの安全意識の高揚というか再構築をやっていこうというようなことをやっていた矢先にこういうことが起きてしまったんですけれども、そこらへんは、遅れなく順次きちんと進めてまいりたいと思ってございます。

読売新聞:一個だけ、あと汚染水の問題を除けば、ロードマップを守れているというように仰っていましたけれども、今回のH6タンクの問題が廃炉に対して及ぼす影響っていうのはあるんですか?

小野所長:H6タンクそのものは無いとは思います。ただ、広い目で見れば、例えば我々の廃炉作業は色々な活動をやるわけですが、特に福島の皆様をはじめ、地元の皆様はじめ、社会の皆様のご理解と信頼がないとうまく進んでいかないというように思っています。そういう広い目で見た時に、その信頼を今回は損なうような事態ですので、そういった意味では我々は反省をして、これから信頼構築をきちんとやっていくような、簡単に言えばトラブルを起こさないというのが一番でございますので、そういうのを心掛けてやっていく必要があるかと思います。

東電広報:他にご質問ある方はいらっしゃいますか?そしたら、まず、そちら。それからその女性...いま手を挙げられている方...最後にそちらの方。これで終了させていただこうかと思っていますんで。

男性(※名乗らず):2つあります。ひとつは、今回の汚染水漏れの3つの主要なバルブ。この辺りの、つまり誰が管理するべきかということで。それこそ東電さんが直接管理するべきようなバルブじゃないのかというような指摘を作業員の方から伺ったことがあるんですね。それがひとつ。もうひとつは、人材の確保ということを先ほどまでおっしゃっていないんですけど。要するに一番重要な部分っていうのは、重要な人材をどのくらい確保できるのかというこれからの問題だと思うんですけどそのあたり社内的に云々じゃなくて、最低限のことを理解した作業員の人がどのくらい毎日働いているのか。これからどういう形で底辺をアップしていくのか、作業員の確保ということで、何かありますか?

小野所長:まず始めにバルブの管理の件ですけど、これは弊社がきちんとやっていくべき問題だと思っています。

男性:直接ですか?

小野所長:はい。実は10月以前はですね、ある意味、原則として弊社が直接的にバルブの操作とかやっていた経緯がございます。その後いろいろな状況もあってですね、場合によっては企業さんにお任せするということになっていますけども。そこら辺は弊社がやるかと言うと、これはまた様子を見ながらということになりますけども、基本的にバルブがどういう状態になっているかということに関しては、きちんと弊社が管理してくべきだという風に思っていまして、そこら辺は工夫をして管理できる態勢を整えたいと思っています。その一環で、今回バルブに銘版を付ける作業をやっていたというのを皆さんご存知かと思いますけど、あのバルブに銘版がなかったんですよね。そういう状態ですとやっぱり管理が難しくなります。紙の上での管理ができません。やっぱりそういうところも我々気にして、きちんと管理していくべきだと思って管理を進めていたんですけども、そこら辺を加速してきちんとバルブの管理をできるようにしたいと思っています。それから、作業員さんの人材の関係ですけども、これは大きく分けて2つあると思っています。ひとつは社内的なもの。それとあとは、これはまさに作業していただく、作業員さんのお話、この2つがあると思っていますが。後者に関しては、やっぱり請負の会社の方ともいろいろ相談をしながら、人材の育成とか管理というのは進めていく必要があるかと思っていますが。請負会社や協力会社が作業員さんを集めやすいような環境作りというのが、東電としては責任をもってやるべきだと私は思っています。そのためには、たとえば発注を早くするというか、いつどういう仕事をするかなるべく早く分かっていれば、企業さんも人を集めやすいでしょうし、現場の作業員さんも来やすいと思いますので、そういった意味での環境作りというのは東電の仕事として最低限やらなければならないと。それから弊社の内部のことですけども、今はまだ現場のことをよく分かっている人間が何人もいますのでよいかと思っていますけど、そこも当然、5年、10年経てば人も入れ替わっていきます。新しい人間をどんどん入れて、というか、現場でOJTみたいなことを含めてきちんとやっていく。今までどちらかと言うと組織立ってというか、プロセス的にやっていないんですね。だからそこら辺ちゃんとプロセスを確立して、人材育成のプロセスを回していくようなそういう仕組み作りをやろうとして、今そこら辺の検討にはすでに入っているところです。

男性:作業員の確保という点で、東京五輪が誘致されて、一般的に言われているのは、作業員を確保するっていうことがますます難しくなるだろうと。つまりここで働いているような人が、同じ金額もしくはもっといい金額であれば離れていくだろうと、指摘されているんですけども、その辺り、何らかの工夫、賃金のアップを保証するとかそういったことは何かお考えですか?

小野所長:今は、先般、なかなか理解が難しいっていうのがありましたけど、手当の増額っていうのもですね、弊社としてはやっているところではございます。ただ、当然今おっしゃられたようなことを含めまして、今後対策は我々としても考えていくつもりでございます。作業員さんを確保するというのは、我々の本当にある意味至上命題ですので、そこら辺は我々も認識をしておりまして、新会社また我々の社内カンパニーの中でもそういう議論は第一義としてやっていく必要があると、そう思っています。

東電広報:じゃあ、時間もあれですから。そこの女性の方、社名とお名前とあと質問簡潔にお願いします。

フリーランスの○○(女性※聞き取れず):小野所長はこちらの最高責任者だと思うんですが、今の汚染水漏れとか様々な問題があると思うんですが、たとえば一つの問題に対して、一人の責任者という態勢はあるのでしょうか?

小野所長:責任論ということでしょうか?

女性ジャーナリスト:いえ、原因究明をして、再発を防止するための態勢...誰かが責任を持って、この問題に徹底的に最後まで原因を究明して、再発を防止するための態勢。

小野所長:今おっしゃられたように、いろいろ計測して測定していく部門はございます。そこの長というのが今の責任者というか、最後まで面倒をみるというか、対策までやってその後のケアまでやるのが責任者になるのかなと思っています。今回の汚染水漏れであれば、そこの汚染水漏れの部門の長が最後まで面倒みるいうのが今の流れかと思っています。それが本当に十分かというと、また議論があるところかと思います。またいろいろ今後、対策を考えていきたいと思います。

東電広報:最後にそちらの方...

福島テレビの○○(男性※聞き取れず):相次ぐ汚染水漏れで、ルーティンの作業でこうやってまたミスが出て。ただこれから燃料の取り出しとか、1号機から3号機の格納容器の穴の特定とか、
高度な作業とルーティンの作業を同時並行でやっていかねばならない。福島県民として大丈夫なのかなと思ってしますんですが、その辺りはどうなのでしょうか?

小野所長:本当に今回の汚染水漏れに関しましては、漏らさないで何とかできたんではないかというのは、確かに後からみればあります。ですからそこら辺は我々きちんと反省をして、たとえルーティンの作業だとしても皆さまに安心していただけるようには、トラブルを起こさないように、今後きちんと改善策を遂行していきたいと思います。高度な作業、これから待っております。やっぱりまずは作業員さんの安全確保が第一ですし、そういうところを踏まえながらですね、たとえば被ばくの観点であればそういうのを下げるような努力、そういうのは怠らないできちんとやっていくつもりでございますし、ある意味非常に新しい作業であればスタートを切る時にかなり慎重になれると思うんですよね。そういうある意味でのメリットというか、そういうところの特徴はきちんと生かしながら、新しい作業に取り組む時は、慎重に取り組んで参りたいと思います。

2014年02月27日(木)「崎山記者が見た福島第一原発の実態」(取材報告モード)

今夜は、書評や映画のレビューで人気のブログ「空中キャンプ」の 伊藤聡さんが登場!

 「世界文学と翻訳、ドストエフスキー」について伺いました。


P2281627.JPG


ロシア文学の巨匠・ドストエフスキーの長編小説を、
生涯をかけてドイツ語に訳した84歳の女性翻訳家スヴェトラーナ・ガイヤーの
数奇な半生を追ったドキュメンタリー映画『ドストエフスキーと愛に生きる』
渋谷アップリンク、シネマート六本木で絶賛公開中です。
パンフレットには伊藤聡さんも寄稿していますので、
是非、劇場に足を運んでチェックしてみてください!



名古屋大学大学院・生命農学研究科准教授 矢野勝也さん

今月のテーマは「植物を支える根っこのひみつ」
『植物と二酸化炭素の意外な関係』と題してお話を伺いました。

2014年02月27日(木)矢野勝也4「積水化学の自然に学ぶものづくり」をポッドキャスティングで聴く

DSCF3687.JPG

 ■テーマ

  原発ニュース・スペシャル
  
  崎山記者が見た廃炉作業中の福島第一原発の実態

sakiyama20140227.JPG

 ■スタジオゲスト
  
 セッション原発担当・TBSラジオ 﨑山敏也記者

一方、殺人未遂幇助などの罪に問われている菊地直子被告の初公判は5月8日に決定

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

長谷川氏「未納を視聴者の権利のごとく考えていたのは完全に私の無知によるもの」

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

エネルギー基本計画の政府原案は、依存度について具体的な数値目標は示していない

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

ソ連時代にウクライナに帰属替えされた経緯があり、ロシア系住民が6割占める地域

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

掲載者への罰則や画像削除を可能にするなどの救済策をまとめ、今国会に提出の予定

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

商品に大麻を隠して購入者に郵送。誤発送だったとして第三者に転送させる手口

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

ペットボトルは160円、無糖茶は増量で消費増税に対応。ミネラル水は価格据え置き

※ 関心のあるニュースは「いいね」を押してください (facebookにログインする必要があります)

今夜は、作家の海猫沢めろんさんが登場!
新刊「頑張って生きるのが嫌な人のための本」を発売したばかりの海猫沢めろんさんに
『海猫沢めろんの"がんばらない。のほほん革命2.0"』と題してお話を伺いました。

uminekozawamelon_0226.jpg

■新刊刊行記念イベントを開催!
 海猫沢めろん×末井昭「「"遺された二人"が考える、生き延びるための自由」
 開催日時や場所、参加方法など詳しい情報はこちら⇒『本屋B&B イベント情報』

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
荻上チキ、南部広美
radiko.jp

radiko配信エリア外の方はストリーミング放送でお聞きください。

※ストリーミング放送は番組放送中のみご試聴頂けます

ストリーミング放送を聞く

※当番組のストリーミング放送はiPhoneなどのスマートフォンではご利用になれません。予めご了承下さい。

メインメニュー

関連リンク

<   2014年2月   >
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28