#dig954

11月23日(水)「被災地の雇用はどうしていけばいい?」

「失業手当の延長打ち切りへ。被災地の雇用はどうしていけばいい?」

パーソナリティは荻上チキ と 外山惠理

 

■経済学者で上武大学教授の田中秀臣さんに電話をつなぎ、被災地の景気や雇用の現状、そして「失業保険の期間延長打ち切り」の是非についてお話をうかがいました。

 

■関西大学教授の永松伸吾さんをスタジオにお迎えし、被災地での雇用を今後どうしていけばいいのか、「キャッシュ・フォー・ワーク」という震災復興の仕組みをふまえお話をうかがいました。

 

■気仙沼復興協会の事務局長、千葉貴弘さんと電話をつなぎ、「キャッシュ・フォー・ワーク」の具体的な導入事例についてお話をうかがいました。