サウジに続け!大番狂わせ!がんばれ、日本!

生島ヒロシのおはよう定食|一直線

今朝もお聞きいただきありがとうございました!

本日発売の週刊新潮に、「ニューラテンクォーター」の社長・山本信太郎氏との特別対談が掲載されています。
力道山が刺されたときの真相について、昭和秘史は必見です!

 

☆5:45頃~「うるおい生活講座」

ピクテジャパン シニアフェローの市川眞一さんに第2次補正予算案の審議開始など、最近の政治・経済のトピックについてお伺いしました。詳しくは、radikoでお楽しみください!
 

☆6:03頃~「ニュースピックアップ」

クラブウェルビー代表・残間里江子さんにお話を伺いました!

 

☆6:10頃~「ホクト presents きのこで菌活!健康 GoGo!!~養生生活でキレイに!~

池谷医院の池谷敏郎院長に「内臓脂肪をおとす、最強メソッド」をテーマにお話を伺いました。

・「座ってできるゾンビ体操」
①椅子に浅く腰かけて、背筋を伸ばし、お腹に力を入れる
②上半身だけイヤイヤ運動をする。(両肩を前後に動かし、上半身をひねる)これを30秒間。
③腰の位置はそのままで、状態を倒して背もたれに背中をつけ、両手で椅子をつかむ
④片足ずつもも上げを行う。(左右交互に3回ずつ)これを1セットとして1日3回行う。

 

〇食事改善について
 ・プチ糖質制限がオススメ。
  →食事の中のタンパク質量を増やし、その分、糖質を減らす。
    →食事全体の量を極端に減らすとストレスになり、継続が難しい。
   ・太りやすい食べ物は太りにくい時間帯に食べる。
    →高カロリーのものを食べたい時もある。後2時~午後6時の間に食べるように。
 ・食物繊維を糖質の前に摂取する癖をつけよう。
    →空きっ腹にいきなり糖質を入れると血糖値が急上昇し、肥満の原因になる。
    →食物繊維を先に摂取することによって血糖値の急上昇を防げる。

※食物繊維豊富な、きのこ、ごぼう、オクラなどをうまく料理に入れ込む。
 きのこでかさを増して、その分糖質の量を減らそう。
※きのこは、食物繊維の他にもビタミンも豊富。ビタミンB群は、糖質やタンパク質の代謝にも 役立つ。
※舞茸はメインの食事の前に食べると、血糖値の上昇を抑制する効果が強い。
   →焼き舞茸か、舞茸のお味噌汁などがオススメ。
 

●朝5時00分~5時30分は「生島ヒロシのおはよう定食」(TBSラジオのみ)
●朝5時30分~6時30分は「生島ヒロシのおはよう一直線」(全国33局ネット)
周波数 AM954kHz、FM90.5MHz。PCやスマホではradikoでも聴取可能
番組へのメッセージは ohayou@tbs.co.jp まで

 

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