南アフリカ共和国・唯一の日本人女性サファリガイド「太田ゆかさん」の活動はバーチャル??

アシタノカレッジ

7月28日(木)のアシタノカレッジ
Buddyは「a(n)action メンバー」の黒部睦さん!

【南アフリカの野生動物の環境保護】
立教大学観光学部在学中に南アフリカ共和国に留学し、南アフリカ政府公認サファリガイドの資格を取得。
大学卒業後、2015年から南アフリカのサバンナに住み、日本人女性唯一のサファリガイドとして、野生動物の環境保護のために日々活動されている太田ゆかさんをお迎えしました!

「南アフリカ共和国・サバンナの現状」
「活動の中でわかったこと」
「密猟者による被害と、それを減らしていくためには?」
サファリガイドに参加してくれた人が、自分もこの環境を守りたいと思ってもらえることを目指して活動を続ける太田さんが行う、アフリカの自然を楽しみながら環境保護について学べるプログラム「バーチャルサファリ」も要チェックです!

~~~

【無国籍の実情-国籍には穴がある-】
絵本「にじいろのペンダント~国籍のないわたしたちのはなし~」の作者で、早稲田大学教授/無国籍ネットワーク代表理事の陳天璽さんにお話を伺いました。

「日本における無国籍の現状を絵本にした理由」
「"どこの国にも入れない"という過去の実体験」
国籍には穴があり、そこからこぼれ落ちてしまう人がいるということをして欲しいと、陳さんは語っています。

ツイート
LINEで送る
シェア
ブクマ