第466回「お花見わからない論」

東京ポッド許可局

マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオのラジオ「東京ポッド許可局」。3月26日の放送は「お花見わからない論」。

タツオ:お花見、好き?

マキタ:好きでもなければ、嫌いでもない。ただ、どっちかといえば、好き…ということでしょうか。

タツオ:やり方にもいろいろあると思うんですが、桜が咲いた時期に、桜並木を歩くのは好きなんです。でも、桜の下に座敷みたいなの作って、定位置でみんなでワイワイするの、苦痛でしかない。

鹿島 :お花見…わからない…と。

マキタ:またわからなくなっちゃったのかな、タツオが。PKこれ。

タツオ:いいお花見に当たったことが無いのかもしれない。お酒飲まないし、花粉症だし。あと、寒いのね。

鹿島 :でもね、僕、許可局開局以来、何度か言ってると思うんですけど、お花見は寒いんですよ。

タツオ:寒いよ!

マキタ:そうだね。

鹿島 :宴会のつもりで行くと、風邪ひくんだよ。行って、座った瞬間から寒いんです。いうほどご機嫌に騒ぐことができない。俺は、「お湯もってけ」って言ってるんだよ。

タツオ:(笑)

お花見の思い出、お花見のやり方…、それぞれの、いたって普通の話に。詳しくはPodcastやラジオクラウドで!

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