第464回「ゴハンどうしてる?論」

東京ポッド許可局

マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオのラジオ「東京ポッド許可局」。3月12日の放送は「ゴハンどうしてる?論」。

タツオ:ご飯どうしてる?


タツオ:例えば、今日、許可局の収録あります。日によっては20時過ぎてます。となると、俺なんか、食べるところないわけ。2人はどうしてるの?帰るとだいぶお腹減ってない?

マキタ:恥ずかしい話だけど、お腹は空いてる。

タツオ:晩御飯、家ですか?

2人 :そうですね。

タツオ:俺は、もう逆算でさ。朝食べるじゃん。夜8時は過ぎるから、収録前に1食たべないといけないの。そうなると、お昼を抜くっていう選択肢になって、朝と夕の1日2食。でも、お店が5時~ってときあるじゃん。でも、5時には仕事があるから、5時より前に入れて食べられるところっていう狭い選択肢になるわけ。

鹿島 :昔、風呂なしのアパートに住んでたとき、どうしても銭湯に合わせて生活サイクルが決まるみたいな。11時までには行かないと!って。逆算から組み立てましたよ。

タツオ:ってか、うちの母親も含めて、晩御飯を作っておいて、食べないと怒られる。外の仕事が多いから、何時になるかわからない。今日もわかんない。だから最初に「用意しなくていい」という選択肢にならざるを得ないわけ。もうこれ、どうする!?って。

マキタ:プライオリティとして。朝食・昼食・夜食。ピークをどこに持ってこうとしてる?

タツオ局員の悩み相談から始まり、それぞれの「食」についての考え方談義に。全編はPodcastまたはラジオクラウドでお聴きください。

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