”相続相談のプロ”司法書士・井上真之「相続で揉める一番のパターンは〇〇!」

伊集院光とらじおと

伊集院光とらじおとゲストと

3月10日(木)のゲストは”相続相談のプロ”司法書士でNCPグループ代表・井上真之さん!

まず、ここ最近の相続相談の傾向について聞くと「相談件数はここ10年、増えてますよ、遺言書を書く人も。だいたい60歳を超えると書く人が増えました。毎年、正月に書き換える人とかね」と教えて下さいました。

一番揉めるパターンは「兄弟が仲が悪い場合なんですけど、バロメーターがあって、合ってないのはもちろん、食事も一緒にしてないのは顕著。たまに食事にでも行かないと気ごころが知れないんです」と、基礎的ではありますが、改めてとても大切なことを教えてくれました。

そのほか、もし高齢の親が亡くなった場合はまずどうするのか?生前も何を準備すれば良いのか?タイムフリーでぜひ!また、TBSラジオでは「稲村亜美の相続相談フルスイング」でアドバイザーも務めてますので、ぜひ検索してみて下さい!

 

 

 

 

 

ツイート
LINEで送る
シェア
ブクマ