株式会社タイトー・岩木克彦社長が思い出とともに語る「ゲームって〇〇みたいでした」

伊集院光とらじおと

伊集院光とらじおとゲストと

1月13日(木)のゲストは株式会社タイトー・岩木克彦社長!

ゲームとの出会いは「子供の頃、少ないお小遣いでゲーセンに通ってたんです。でもお金が無いからたくさんできるわけじゃない。だからこそ、ゲームって『宝箱』みたいな存在だった」と、その原体験を明かして下さいました。

テレビゲームやスマホゲームの興隆もあり、アーケードの業績が心配・・との声に対しては「これまで何度もそう言われてきたのですが、まだ市場規模は5000億円。映画業界より大きいんですよ!」とデータを交えて力強く語って下さいました。

そのほか、コロナ禍にタイトーが仕掛ける“おうちでできるデジタルとアナログの融合”ともいえる『タイトーオンラインクレーン』についてなど、タイムフリーでぜひ!

 

 

 

 

 

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