クリスマスまで2週間!クリスマスソングをたっぷり!

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

今回は「昭和のクリスマス・ソングのはなし」と題してお送りします。

クリスマスまであと2週間ですね。街にはきらびやかなイルミネーションや、趣向を凝らしたツリーがいっぱいですね。新型コロナウイルスの感染防止のため、細心の注意が必要ですが、クリスマスに向かう街には出かけたくなりますね。そんなこの時期、必ず耳にするのが「クリスマス・ソング」です。そこで今回は、音楽いっぱいの一時間、昭和のクリスマス・ソングをたっぷりお届けします。

スタジオにお迎えする解説役は、ゴダイゴのボーカリストで作曲家のタケカワユキヒデさんです。

タケカワさんがクリスマス・ソングに興味を抱いたきっかけけは、幼い頃、幼稚園で歌った讃美歌だったそうです。そしてクリスマス・ソングの奥深さに気づいたのは、今から40年程前にNHKのクリスマス特番「ゴダイゴ・イン・クリスマス」に出演した時のことだそうです。

誰もが知っているナンバーから、なかなか聞けないメロディまで、タケカワさんの楽しいお話しと共に、珠玉のクリスマス・ソングがいっぱいの今回、少し早いクリスマス気分を味わってくださいね。

番組は、放送終了後から一週間、「radiko」のタイムフリーでお聴きいただけます。下記のバナーをクリックしてください!

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