フロム・ソフトウェアの「死にゲー」文化がゲーム業界に与えた影響とは?

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、11月25日は…史上最高ゲームに選出「ダークソウル」
 、世界的注目作「エルデンリング」などフロム・ソフトウェアの「死にゲー」がゲーム業界に与えた影響とは?byクラベ・エスラ」

アクションRPGの金字塔、「ダークソウル」シリーズや「ブラッドボーン」、2019年に「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」を獲得「SEKIRO」など過剰なまでの歯ごたえを持ったアクション性で「死にゲー」と呼ばれる一つの潮流を作り上げたゲーム会社「フロム・ソフトウェア」。

その最新作『エルデンリング』の先行テストプレイも行われ、世界中のコアなゲームファンたちが盛り上がる中、イギリスの殿堂「ゴールデン・ジョイスティック・アワード」にて「ダークソウル」が、歴代史上最高のゲームに選ばれ、改めてフロム・ソフトウェアに注目が集まる昨今。

この「死にゲー」がなぜ、そこまでゲーム業界にインパクトを与えたのか? 「フロム・ソフトウェア」の哲学とは何なのか? ゲーム情報サイト「IGN JAPAN」編集者クラベ・エスラさんに解説いただきました。


 TBSラジオ『アフター6ジャンクション』は月~金18:00~21:00生放送。 FM90.5MHz、AM954kHz、PCやスマホならradikoでも。 聴き逃しても過去の音声がTBSラジオクラウドや、radikoタイムフリーで聴けます。 
■番組メールアドレス:utamaru@tbs.co.jp 
■番組公式twitter: @after6junction 
■Instagram:after6junction 
■参考:前身番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(タマフル)」HP 

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