中央アフリカ共和国って、どんな国?

アシタノカレッジ

月曜は、アシタノせかい学部!今週は、”中央アフリカ共和国”にフォーカス。

講師には、戦場フォトグラファー、2002年よりフリーランスとして活動を開始。中東、アフリカの紛争地を中心に撮影を続けています。アフリカの平和支援のための「PEACEis_プロジェクト」でも活動中。中央アフリカの写真集「樹平線(じゅへいせん)」が好評発売中の、青木弘さんをお招きし、「中央アフリカ共和国って、どんな国?」と題し、お送りしました。

中央アフリカ共和国。ご存じですか?かつてはフランスの植民地で、その後は独裁政権、クーデター、内戦、という悪い連鎖がずっと続いていた国です。

森林が広がり土も豊かなこの国で、ダイヤモンドの鉱山が見つかり、そのため、諸外国も加わって戦いが続いています。

なぜ、日本と国交もない、中央アフリカ共和国という国にいくようになったきっかけとは?
また、中央アフリカ共和国に行って見えた、真実とは?

News & Callingには、tbsラジオの崎山敏也記者が登場。

世界的な原油高を受けて、安定化の手段として、話が出てきている 「石油備蓄」放出生について、お話を伺いました。
是非お聞きください!

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