第445回「暑いのがいいか寒いのがいいか論」

東京ポッド許可局

マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオがお送りしている「東京ポッド許可局」。10月23日の放送では・・・

タツオ:今日決着させたいんですけど、暑い方がいいのか、寒い方がいいのか。

マキタ:よーし、やってやろう。

タツオ:10月って、真夏日多かったんだよね。湿気はなくなって過ごしやすくはなったけど、暑い!

鹿島 :でもさ、収録の今日、めちゃくちゃ寒かったでしょう?

タツオ:10℃だよ!

マキタ:先週、20℃台結構あったじゃん。俺は毎年思うけど、秋が一番好きだわ。

鹿島 :秋がいいよ。

タツオ:秋、短いじゃん。夏と冬とちょうど端境に、1週間あるくらいだよ。

マキタ:端境とか、中途半端なところ大好きなんだよ。

鹿島 :今日なんか、寒い寒いっていうけど、いざ外に出たら日が出ててね、歩くと気持ちいいね。

タツオ:(笑)

マキタ:今日、ちょうどいい体験したんだけど。朝、寒かったでしょ?仕事に出て行く前に、「あ、これ着てないな」と思って手に取った、どこで使っていいのかわからないコートがあるの。フリース的な。丈が長くて。これ、本当の冬になっちゃうとダメなの。今日着たら、ちょうど良かった。

鹿島 :良かった~。それだけで今日という日を生きた価値がある。良かったよ。そのコートも報われたよね。

マキタ:これ以上寒かったら、絶対着れないの。暑かった先週も絶対着る必要ないし。

鹿島 :でも、今日にはまったわけでしょ。それでもう、クソエッセイ書ける。

マキタ:一編書けるね~。

<↓ただの、お天気や季節の話から、どんな議論になったのかはラジオクラウドで↓>

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