海外ゲームをどう翻訳するか? 知ると感謝しかないローカライズの苦労【元SIE石立大介に聞く】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、10月14日は…「テレビゲームの翻訳家=ローカライザーのトップランナー石立大介さんが語る!ローカライズの苦労と、それを乗り越えた神作品」


「The Last of Us Part II」や「Ghost of Tsushima」など海外の作品を国内向けに翻訳し、作品の持つ魅力を最大限に我々に届けてくれる尊い仕事「ローカライズ」。

当番組では2019年1月、その最前線である「ソニー インタラクティブ エンタテインメント」の石立大介さんと、谷口新菜さんを招いてゲーム翻訳ならではの苦労や工夫など伺いましたがあれから2年半。

2021年の6月に石立さんがソニーを退社。現在はフリーの立場になったということで、あらためて、より踏み込んローカライズの話や、ソニー以外のゲームで「このローカライズ作品がすごい!」というタイトルなどタップリ伺いました!


 TBSラジオ『アフター6ジャンクション』は月~金18:00~21:00生放送。 FM90.5MHz、AM954kHz、PCやスマホならradikoでも。 聴き逃しても過去の音声がTBSラジオクラウドや、radikoタイムフリーで聴けます。 
■番組メールアドレス:utamaru@tbs.co.jp 
■番組公式twitter: @after6junction 
■Instagram:after6junction 
■参考:前身番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(タマフル)」HP 

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