スクリーン数がケタ違い!中国の映画業界の今がスゴすぎた

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、10月6日は…「世界最大級の映画市場! 中国映画界の今を知る」

コロナの影響はあったものの、年間興行収入が北米を超え初の世界1位となった中国映画市場。
「少年の君」「ロシャオヘイセンキ」をはじめ、ジャンルの多様化や新たな才能が次々に台頭し、その勢いは止まりません。特に、80年代以降に生まれた新世代の監督を中心に海外の映画祭で高評価を得る作品が続出するなど、その存在はますます見逃せないものとなっています。

では、いかにして中国映画がこのような進化を遂げたのか?直近10年ほどの歩みを辿ります。

案内人は、中国最大のSNS「微博」のフォロワー数280万人、上海国際映画祭のプログラミング・アドバイザーも務める映画ジャーナリストの徐昊辰(じょ・こうしん)さんでした。 

 

TBSラジオ『アフター6ジャンクション』は月~金18:00~21:00生放送。
FM90.5MHz、AM954kHz、PCやスマホならradikoでも。
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■番組メールアドレス:utamaru@tbs.co.jp
■番組公式twitter: @after6junction
■Instagram:after6junction
■参考:前身番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(タマフル)」HP
 

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