第438回「あ~遊んだ!論」

東京ポッド許可局

マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオがお送りしている「東京ポッド許可局」。94日の放送では、NHKの『ドキュメント72時間』のディープセレクションを観たという鹿島局員の一言から始まり・・・

 鹿島:例えば、コミケの国際展示場の入り口にあるコンビニにカメラを置いて、全国から集まった人にいろいろ話を聞くんです。あとはサバイバルゲーム、全然知らなかったんですけど楽しそうだね。チームにわかれて、何か自分が当たると自己申告でヒットって言うらしいんです。

 タツオ:うん。

 鹿島:そんな楽しそうにやってる人たちの話を聞くと、なんか普段の仕事がすごくきつくても、この日だけこれをもうあるっていうのが楽しみで、1日過ごすと「あ~遊んだ!」っていう気持ちになってすごく羨ましくてね。何かそういう対象を持ちたいなと思ってね。

 タツオ:あれ、いいね!いや俺もね、ドキュメント72時間で碁会所の回があって、オレも麻雀だったらそんくらいできるかなあ、遊んだって感じがします。

 マキタ:あの~、土を触りたいっていうのかな。

 タツオ:(笑)

 鹿島:そうですか。

 タツオ:おじいちゃん。。。

 マキタ:ろくろを回して、多分あれって多分時間を合わせたら何時間か経ってたっていう世界だと思うんで、あるいは畑仕事系。なんか、大地と会話してる感というか。

 鹿島:そのうちヨガ始めそうです。鶴ちゃん。。。

 あなたは「あ~遊んだ!」と言える趣味はありますか?

 <↓3人の話の続きはこちら↓>

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