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放送中

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公開放送のお知らせ

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

 

 

 

 

 

 

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼明日の「にち10」は、港区・赤坂からの公開放送!

【日にち】2016年11月6日(日)
【会 場】国際新赤坂ビル 西館地下1階広場(東京都港区赤坂6-1-20)
【立見券】午前7時から、TBS南玄関の「ウルトラマンマックス」前で配布

※なお当日、「東京メトロ銀座線」は工事のため、渋谷~表参道、青山一丁目~溜池山王間で終日運休となります。ご利用の方はご注意ください。
  
▼ゲストに、シンガーソングライターの朝倉さやさん、ウクレレ奏者の名渡山遼さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「日曜天国の話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「日曜天国の話」は…

「数年前、ポッドキャストで聴いた『俺の塩』。先週、初めて実物を拝見することができました。『これがあの塩か!』。独特なオーラを感じました。7年の眠りから覚めた珍宝。ぜひ受け止めてください」(30代♂・アシスタントディレクター)

「4年前、にち10に入りたての私(当時25歳)は、生放送終わりの先輩ディレクター(30代・女性)の足がパンパンでむくんでいるのに驚きました。当時の私は『30代って大変だな…』と思っていましたが、現在、私の足も…。
先輩、私も成長しています!」(29歳♀・前アシスタントディレクター)

「初めて公開放送に携わった八丈島。本番3日前に私だけ島に入り、ひとりで準備。他のスタッフが来たとき、私はすっかり島人に見えたらしい」(40代♂・ディレクター)

「来年の目標。おでかけリサーチで自分の趣味(アニメ系)にばかり走ることなく、バランスのとれたおでかけスポットを紹介する」(30代♀・おでかけリポーター)

「出会いは2014年春。おでかけリサーチで楠葉さんが中継にいらしたことがきっかけで日曜天国との運命の出会いを果たしました。当時は取材を受けていた私。楠葉さんがこんなにもアニメオタクだったとはつゆ知らず…。今後はリポーターとして、取材力を磨いていこうと思います」(20代♀・おでかけリポーター)

「おでかけリサーチで何度かマッチョの人と絡んだせいなのか、最近毎日のようにジム通いをしています。別にマッチョになりたいわけではないのですが…」(20代♀・おでかけリポーター)

「にち10公開放送。雨の館山、携帯が壊れた。八丈町、ネギの切り方が下手だと呆れられた。小田原、プチ移住して友人ができたけど、東京に戻るとき、お別れが辛かった。にち10スタッフ6年目。毎年何かしらの傷を負って大きくなりました。死ぬこと以外かすり傷!」(30代♀・構成作家)

「日曜天国に関わるようになって4年。20キロ太りました」(30代♂・構成作家)

「放送エリア外で暮らす両親は、日曜天国を聴いたことがありません。そのため、僕の仕事内容をよく知らない。なので、正月に帰省する度に、こういう番組でこんな事をやっていて…という説明をさせられる。まもなくその季節がやって来る」(30代♂・構成作家)

「2010年10月から2013年8月まで、番組のスタッフでした。今は青森県の公立高校で世界史の教師、野球部の顧問をしています。館山、八丈島、小田原と公開放送のお手伝いをさせて頂きました。先日、『東京のラジオの公開放送に行くので、11月6日は部活を休みにします!』と生徒に伝えたところ、ポカ〜ンとしていました。今年もよろしくお願いします」(20代♂・元構成作家)

「名渡山遼さんが前回、ゲスト出演した日、帰り道でウクレレを衝動買いした。名渡山さんの軽やかな演奏のイメージが強く残っていたので、簡単に弾けると思っていたが…。ウクレレは今、帽子掛けとして第二の人生を送っている」(30代♂・プロデューサー)

「2005年4月10日、記念すべき『日曜天国』第1回の放送。緊張でお腹が痛くなり、本番中トイレに駆け込んだ。あれから11年…。もう緊張はしないが、相変わらずお腹は痛くなる。整腸しないぜ!」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十二「安住之変妖逢魔ヶ時」をお送りします。

Let’sハッスル!

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