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名曲を紡ぎ続ける作詞家、売野雅勇さん登場!

有馬隼人とらじおと山瀬まみと

10月7日・金曜日は、日本を代表する作詞家の一人、

売野雅勇(うりの・まさお)さんをお迎えしました。

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栃木県ご出身の売野さんは、上智大学卒業後、広告代理店にて

コピーライターを務め、その後、ファッション誌の編集長を経て、

昭和56年に作詞家としてデビューされました。

昭和57年、中森明菜さんの「少女A」を作詞し大ヒット、

以後、チェッカーズの「涙のリクエスト」を始め、近藤真彦さん、

矢沢永吉さんらの数々の名曲を手がけていらっしゃいます。

売野さんが作詞を担当した楽曲は、有馬隼人・山瀬まみの世代にとって

まさに「ぴったり」で、2人とも興味津々な様子で、

作詞家という仕事や、名曲の作成秘話などを伺いました。

 

売野雅勇さんの著書

砂の果実 80年代歌謡曲 黄金時代 疾走の日々」は、

朝日新聞出版から、本体価格:1600円で発売中です。