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【告知】ゲストは鉄道ライター・小佐野カゲトシさん▼メッセージテーマは「オリンピックと私」 8月7日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

 

 

 

 

 

 

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼8月7日(日)は、ゲストに鉄道ライター・小佐野カゲトシさんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「オリンピックと私」です。

ちなみに、にち10スタッフの「オリンピックと私」は…

「実家に住んでいた頃、自分と同世代の選手が出ると、母から『あの子たちがあんなに輝いているのに。お前は…』と、よく言われた。私も『お母さんだってオリンピック出てないだろ! 出てから言えよ!』と応戦。最終的に今、我々ができるのは、ビリーズブートキャンプだ! という謎の結論に落ち着き、観戦しながら親子でやっていました」
(20代♂・アシスタントディレクター)

「バルセロナオリンピックの男子マラソンを見て、谷口浩美選手のファンになった。同じ思いの同級生が複数いたことは、翌月の校内マラソン大会で分かった。首を傾けて走る奴が、僕を含め3人いたからだ」
(30代♂・構成作家)

「聖火リレーに触発され、小学校のおバカな仲間5人でマネをすることに。木材やゴミで作ったトーチ。いざ点灯式の段になり、成績優秀な馬場くんが『油がいる』と、家からサラダ油をくすねてきた。いま思えば当然だが、全く引火せず、皆で考えた結果、『我々に気合が足りなかった』という結論に至った」
(30代♂・プロデューサー)

「シドニー五輪開催が決まってすぐ、祖母がオーストラリア土産にジャージ上下を買ってきてくれた。しかし、開催は7年後。ようやく日の目を見る頃、ボロボロのジャージは、寝巻きにしかならなかった」
(40代♂・ディレクター)

「小学校低学年の頃、スキーを始めたばかりの私はスキージャンプの船木選手に憧れていました。スキー場でストックを使わず、ジャンプの選手のように前傾姿勢で猛スピードで滑っていたところ、止まらなくなり、雪の壁? に激突。痛くて大泣きした記憶はありますが、よく怪我をしなかったな…とゾッとします」
(20代♀・おでかけリポーター)

「1988年、ソウルオリンピックのときの話。当時、自分は中2。ジョイナーが100mで金メダルを取った翌日、なぜかジョイナーファンだった父が“お祝いだ!”と言って、ケンタッキーフライドチキンを買ってきた。当時はそんな安易な父がものすごく嫌だった。食べたけど」
(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード
その三十一「安住之変様四季次第 夏」をお送りします。

Let’sハッスル!

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