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ヒップホップが生バンドと融合してきた歴史と意義とは?【プロが解説】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、5月5日は…「“ヒップホップと生演奏”の歴史を知れば『MTV Unplugged:RHYMESTER』がもっと楽しくなる特集!feat.マミーD&タケウチカズタケ」

ヒップホップと言えば「ラッパーとDJ」という組み合わせをイメージする人が多いと思いますが、実はその黎明期から「ラッパーと生演奏」の組み合わせは存在し、時代ごとに重要なバンドやアーティストが現れてはヒップホップの音楽的な可能性を拡張してきました。そんな「ヒップホップにおける生演奏の歴史」を『MTV Unplugged:RHYMESTER』を軸に解説!

ゲストは、ライムスターからラッパーのMummy-Dさんと、『MTV Unplugged:RHYMESTER』でバンドマスターを務めたミュージシャンのタケウチカズタケさんでした!