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大崎裕史さんと「湯気の中に見える昭和のラーメン物語」

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

番組のインスタグラムは、こちらからどうぞ
https://www.instagram.com/showa954905/?hl=ja

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

5月9日のテーマは「湯気の中に見える昭和のラーメン物語」。

ラーメンの歴史は古く、室町時代に初めて食べられたそうです。
京都・相国寺のお坊さんが調理し、ふるまったとのことで、
「国民食」としての裾野を広げたのは昭和、
しかも戦後と言われています。
今回は、ラーメン評論家の大崎裕史さんをお迎えし、
ラーメンの歴史やラーメンブーム、日本において
ラーメンが果たしてきた役割などをお話しいただきました。

大崎裕史さんは、昭和34年生まれ、福島県のご出身です。
自称「日本一ラーメンを食べた男」として、60歳を超えた今も
1日2杯、年間700食を胃袋に収める無類のラーメン好きです。
広告代理店での勤務を経て、「株式会社ラーメンデータバンク」を
設立され、ラーメンの複合施設のプロデュースや
カップ麺の制作などに携わっていらっしゃいます。

宮崎さんの故郷のラーメンと言えば「熊本ラーメン」。
石澤さんの出身地、横浜では「サンマーメン」が有名ですね。
このほかにも、様々なご当地ラーメン、そして、
ラーメン界のレジェンドのお話もあります。
 
放送の全編は、radikoのタイムフリーでどうぞ。
放送より一週間以内、下記のバナーからお聴きいただけます。

 サンスター文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし 2021年5月9日(日)http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20210509230000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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