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「スリラー」ってどんなジャンル?脚本家・三宅隆太の回答に唸る【映画の素朴な疑問】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、5月3日は…GW特別企画「教えてカルチャー先生WEEK」ということで、様々なカルチャーへの素朴な疑問をその道のプロが回答!この時間は、映画監督で脚本家・スクリプトドクターの三宅隆太さんが「映画先生」として登場!

1972年東京生まれ。大学在学中に「若松プロダクション」の助監督になり、その後フリーの撮影・照明助手として映画、TVドラマ等に多数参加。ミュージックビデオのディレクターを経由して脚本家・監督に。また日本では数少ないスクリプトドクター(脚本のお医者さん)として国内外の映画企画に多く携わるかたわら、東京藝術大学大学院をはじめとする大学・大学院や、シナリオ学校などで実際に学生に授業も担当。

主な作品は……映画『クロユリ団地』『呪怨 白い老女』、TVドラマ『ほんとにあった怖い話』『怪談新耳袋』など多数。

実際に教壇に立たれている三宅さんに、今更聞けない映画に関する質問に答えてもらいました!