お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • お知らせ
  • 放送ログ

今夜は「昭和のホテル」を東洋経済新報社の山川清弘さんと掘り下げます!

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

番組のインスタグラムは、こちらからどうぞ
https://www.instagram.com/showa954905/?hl=ja

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

5月に入りました。
本来なら、行楽地や繁華街、故郷に繰り出して、
楽しい時間を過ごすはずの連休ですが、
今年も新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、
「遠くに出掛けられないお休み」になってしまいましたね。

こうした中、感染対策をじゅうぶんに行い、
近場のホテルを予約して、連休中、家族だけで「籠る」という
少しだけ「非日常」を味わう過ごし方が注目されています。

旅行はもちろん、ビジネスでも「ホテルへの宿泊」には
どこかワクワクする感情がありますよね。
今夜は、そんなホテルのお話を展開してまいります。
題して「昭和のホテル 御三家と新御三家」

御三家と呼ばれる、日本資本の「帝国ホテル」
「ホテルオークラ」「ホテルニューオータニ」が、
日本のホテル界に与えた影響を振り返りながら、
その御三家に対抗するかのように現れた外資系のホテル、
さらにビジネスホテルなど、昭和から現代までの、
日本のホテルについて取り上げてまいります。

解説をしてくださるのは、東洋経済新報社の記者
山川清弘さんです。

どうぞお楽しみに!