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ブリトニー・スピアーズを当時叩いていた社会の功罪【高橋芳朗が解説】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、4月28日は…「今の洋楽シーンがすぐわかる!月刊ミュージックコメンタリー」。

音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんに最新洋楽の解説や注目新譜を紹介していただく月イチ企画! 今回はドキュメンタリーシリーズ『The New York Times Presents』の最新作「フレーミング・ブリトニー・スピアーズ」が2021年2月にアメリカやヨーロッパ各国で公開され、大きな話題になっていることを受けての解説。

●Britney Spears関連選曲
1. …Baby One More Time
2. I’m a Slave 4 U
3. Toxic BGM:Anthony Willis – Toxic
4. The Marias – …Baby One More Time

●新譜選曲
Hiatus Kaiyote – Get Sun feat. Arthur Verocai
Working Men’s Club – X
Girl in Red – You Stupid Bitch
black midi – John L