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自分が詳しいジャンルを描いた作品、どうしても細かいとこが気になる現象【解像度・高杉晋作】とは?

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」、4月21日は…新概念・投稿企画解像度・高杉晋作!』

「自分の趣味や仕事に関することが、映画などのフィクションに登場したとき、ついその場面ばかりが気になってしまう」という“解像度が高すぎるレンズ”で世界を見ている「解像度・高杉さん」からの報告を発表する投稿企画。「あの映画の○○描写が正確で凄かった!!」、あるいは「あのドラマの○○描写はデタラメです!」などのご指摘。本企画にはリスナーからの投稿が多数寄せられ、初回にして大きな盛り上がりを見せました。

日比アナウンサーが途中、笑って崩れ落ちるシーンも