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意外と知らないプロダンサーの仕事のリアル。【s**t kingzが語る】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」。今回は…「ダンサーがダンスが主役の“アルバム”を出す理由 by  s**t kingz・shoji
K-POPやTikTokの流行を始め、2024年 夏のパリオリンピックで「ブレイキン」つまり「ブレイク・ダンス」の採用が決定し、中学校ではダンスの授業が必修化になるなど、今や、ダンスは以前より、身近なものになりつつあります。しかし、これほどダンスを取り巻く環境が変化しているにもかかわらず、プロのダンサーたちは、自分たちで振り付けを作ったとしても、楽曲の著作権の問題で、ダンス動画を動画サイトにアップすることが難しいなど、ジレンマを抱えているのです。

ダンサーとしては異例の全曲オリジナル楽曲で構成された映像アルバム“見るバム”『フライング・ファースト・ペンギン』をリリースしたばかりの4人組・ダンスパフォーマンスグループ、s**t kingz(シットキングス)からリーダーのshojiさんをお招きし、ダンスを取り巻く環境の変化とダンスが主役の【アルバム】を出す意義について、たっぷりと伺いました!