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2月7日(日)のゲストは、動物解剖学者・遠藤秀紀さん▼メッセージテーマは「試験の思い出」

安住紳一郎の日曜天国

キービジュアル 2017年10月~

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」。2月7日(日)の放送は…

▼ゲストに、動物解剖学者・遠藤秀紀さんをお迎えします。

▼メッセージテーマは、「試験の思い出」です。

ちなみに、にち10スタッフの「試験の思い出」は…、

「高校時代、理科がとにかく苦手でテストで6点を取りました。その後、採点ミスで4点だったことが発覚。先生に報告すると『頭は悪いが人柄はいいな』と褒められました。今の私の基礎ができあがった気がします」(30代♂・ディレクター)

「数年前、話しことば検定を受験。“一応、プロとして10年以上も話す仕事をしてるんだから”と余裕ぶって、いきなり1級を受けたが、難しすぎて全く歯が立たなかった。悔しいので滅多に降りない受験地の駅で特上寿司を食べて帰りました」(30代♀・おでかけリポーター)

「ある模試の最中、おならをしてしまいました。周りは知らない人ばかり。時が止まったのを感じました。あの経験から、普段、人前でおならをしてもそれほど恥ずかしくなくなりました」(20代♀・アシスタントディレクター)

「高校生のとき、数学の試験で友人のK君が8点の答案をもらってきた。『8点なら0点のほうがマシじゃん!』と大声で笑った私だったが…、受け取った答案は3点だった。以来、私のモットーは“人の成績を笑うな!”です」(40代♂・プロデューサー)

「高3のセンター試験の直前、彼女から手編みのマフラーをプレゼントされ激励された。迎えたセンター当日の朝、祖母が手編みのマフラーを…。どちらを着けていくべきか悩んだ末、ひとまず家を出る時は祖母ラーを着け、バス停に着いたところでカノラーに巻き替えた。その後、志望校にも彼女にもフラれたよ! リア充一転、地獄の浪人生活が始まった」(30代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、NEWオリジナルポストカード 『アンクル・アナ』をお送りしています!Let’sハッスル!