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コロナ禍、全国の展覧会はどうだった?…2020年の「ベスト展」を選ぶ

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」。今回は…「 展・ベストテン2020」特集!

東京オリンピックとともに、盛り上がるはずだった2020年の美術展。
新型コロナウイルスの広がりで、大きな変更を余儀なくされ、国内そして海外からの輸送を伴う展覧会は中止や先送りになるなど、変革期を迎えました。
そんな2020年の美術館はどうだったのか?そして、そんな中でも頑張って企画している美術展を振り返る特集。美術館ライター・浦島茂世さんに語って頂きました!

 

10位『太田記念美術館「江戸の土木」』
9位 『原美術館「光 ― 呼吸 時をすくう5人」』
8位 『東京都美術館「ハマスホイとデンマーク絵画」』
7位 『国立工芸館「工の芸術― 素材・わざ・風土」』
6位 『東京国立近代美術館「ピーター・ドイグ展」』
5位 『東京都現代美術館 「石岡瑛子血が、汗が、涙がデザインできるか」』
4位 『金沢21世紀美術館 「ミヒャエル・ボレマンス、マーク・マンダース ダブルサイエンス」』
3位 『国立歴史民俗博物館 「性差の日本史」
2位 『アーティゾン美術館 「琳派と印象派  東西都市文化が生んだ美術」
1位 『渋谷区立松濤美術館「舟越桂 私の中にある泉」』