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嵐の楽曲はなぜ音楽的魅力があるのか? 宇多丸×矢野利裕が分析

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」。今回は…「“感謝カンゲキ雨嵐”! 今こそ聞きたい! 嵐の【音楽的魅力】へ皆さんを“いざッ、NOW” 特集」

1999年に発売した「A・RA・SHI」では、当時のアイドルとしては珍しい、ラップ入りの曲でデビューを飾ると、その後も数多くの楽曲を発表し音楽界にさまざまな金字塔を打ち建ててきた嵐。近年では、ジャニーズ初のサブスクリプションサービスを解禁し、ブルーノマーズに楽曲を提供してもらうなど、ますますその活動の幅は広がっています。

そんな嵐の21年間の活動を改めて【音楽目線で】振り返るべく、番組初登場、嵐と同世代のライター/DJの矢野利裕さんをお迎えし、戦後ポップスを語る上では外せないジャニーズの系譜における嵐の楽曲について、お話しいただきました。


オンエア曲はこちら
1. 嵐「愛してると言えない」
2. 櫻井翔
「Hip Pop Boogie」
3. 嵐「三日月」

矢野さんは実はアトロクは初登場ですが、10年前、前番組「ウィークエンドシャッフル」時代にあった番組イベントにて「タマフル・ミステリーメン」の初代メンバーだったという過去もあり。