お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

【追悼・矢口高雄】実娘がその実像を証言「先生が最後に聴いたラジオはアフター6ジャンクションでした」。【釣りキチ三平】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」。今回は…「追悼」マンガ家・矢口高雄は、今でも最高のマンガ家である!特集


『釣りキチ三平』などで知られるマンガ家、矢口高雄さんが、先月20日、膵臓ガンのため、81歳で亡くなりました。
アフター6ジャンクションでは、その10日前、11月10日 火曜日に、「マンガ原画アーカイブ」特集として矢口高雄さんの郷土愛や、マンガ界への多大な貢献などを伝えたところ、後日、矢口高雄さんの義理の息子である野呂さんからメールを頂き、その特集を病床の矢口さんが聴きとても喜んでいた頂いたことなどをお伝えしました。

このたびの訃報を受け急遽お送りした、世界に誇る最高のマンガ家・矢口高雄さんの追悼特集。

マンガ原画アーカイブ特集でもお世話になったマンガ研究者の池川佳宏さんに、矢口さんの特殊な経歴や圧倒的画力の理由、そして、マンガ界に残した偉大な功績などたっぷりと解説して頂きました! さらに特集の後半には、なんと矢口高雄さんの次女・かおるさんも電話で出演! 父・矢口高雄とは、いったいどんな人物だったのか?など知られざる実像を伺いました。

↓貴重なお話はこちらから↓