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第84回 里見浩太朗さんを迎え「昭和の時代劇」を語り合いました

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

番組のインスタグラムは、こちらからどうぞ
https://www.instagram.com/showa954905/?hl=ja

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

今回は、日本を代表する俳優のおひとり、
里見浩太朗さんをお迎えしてお送りしました。

里見浩太朗さんは、昭和11年、東京・渋谷に生まれました。
幼年時代から高校卒業までは、静岡県富士宮市で暮らします。
昭和30年、歌手を目指して東京へ。
ひょんなことから東映の第三期ニューフェイスに合格。
俳優としての本格的デビューは、大友柳太朗さん主演の「天狗街道」。
以後、数々の作品に出演し、昭和の時代劇黄金時代を支えました。
昭和40年代からは、テレビドラマの世界に挑戦。
代表作に「大江戸捜査網」「長七郎江戸日記」「忠臣蔵」など
まさに「ミスター時代劇」として大活躍されます。
特に国民的時代劇「水戸黄門」では、
助さんを17年、黄門様を9年演じられました。
最近では現代劇にも出演するなど、精力的に活動。
長年続けてこられた座長公演では、歌手としてのステージも
披露されています。

時代劇を支え続けてこられた里見さんに
「今後、時代劇はどうなっていくのか」
「若い役者さんへのメッセージ」などを伺いました。

年齢が近く、古くから親しいいメイコさんとのトーク、
大いに盛り上がりました。

放送の全編は、radikoのタイムフリーでどうぞ。
放送より一週間以内、下記のバナーからお聴きいただけます。

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 サンスター文化の泉 ラジオで語る昭和の文化 2020年11月15日(日)http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20201115230000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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