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アジア最大級!アニメと実写の映像コンテスト『DigiCon6 ASIA』をチェックすべき理由【映像研の大童澄瞳さんも生出演】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を垣間見て「聞けば世界がちょっと変わるといいな!」な特集コーナー「ビヨンド・ザ・カルチャー」。今回は…アジア最大級!アニメと実写の短編映像コンテスト『DigiCon6 ASIA』をもっとみんなに知って欲しい!特集」  
アジア16の地域から、優れた映像クリエイターを発掘するアジア最大の短編専門の映像祭、それが『DigiCon6 ASIA』。すでに22回も行われ、プロの映像作家も多数輩出し、しかも主催はTBS!……なのに、あんまり知られてないのでは…ということであらためて入門特集!これまでどんな作品が賞を獲ってきたの?今年の日本勢の様子は?  11月28日に発表されるアジアアワードの予想は?などなど、TBSグループの中でもっともカルチャー濃度の高いこの番組が「DigiCon6 ASIA」をがっちり紹介していきます。

ゲストは、長年、審査員を務める粘土アニメ『ニャッキ!』の作者で、東京藝大アニメーション専攻教授の伊藤有壱さん。さらに!今年からJAPAN Youth部門の審査員を務められた、マンガ『映像研には手を出すな!』作者の大童 澄瞳さんにもお電話でご出演いただきました!



日比アナも司会を担当していたりとゆかりの深いコンテスト。