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カラテカ・矢部太郎が推薦する1冊『ウィトゲンシュタインの愛人』

アフター6ジャンクション

カルチャー界の重要人物に話を聞く「カルチャートーク」のコーナーは…カラテカ・矢部太郎さんでした。


芸人・俳優として活躍中ながら2017年、大家さんとの“ふたり暮らし”を描いた大ヒット作『大家さんと僕』で漫画家デビューし、翌年『第22回 手塚治虫文化賞』の短編賞を受賞。 現在は、『小説新潮』で、絵本作家である「お父さん」と、幼い「ぼく」とのエピソードをもとに描いた漫画「ぼくのお父さん」を連載中。『大家さんと僕』は韓国語版と台湾語版が発売されるなどまだまだ話題。

11月は「アトロク 秋の推薦図書月間2020」ということで、毎日何かしらの書籍を扱っていますが、矢部太郎さんの推薦図書は…「地上最後の一人の女性が、ただただタイプライターを打ち続ける300ページ強!デイヴィッド・マークソン著『ウィトゲンシュタインの愛人』