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伊集院光とらじおと高橋優と「〝会いたいとかいいよ〟と思ってたけど…自然とラブソングが増えた」

伊集院光とらじおと

毎週月曜日~木曜日、朝8時30分からお送りしているTBSラジオ「伊集院光とらじおと」

「伊集院光とらじおとゲストと」

10月28日(水)のゲストは、シンガーソングライターの高橋優さんでした。

2年ぶりのアルバム『PERSONALITY』をリリースしたばかり。今年でデビュー10周年を迎えた〝リアルタイム〟シンガーソングライター!高橋優さんにまずは、音楽のめざめのお話から伺うと・・・

▼病院送り途中に父親歌う
お父様が民謡の唄い手で、高橋家には、カラオケマイク付きのカセットプレーヤーがあり、仕事を終えて帰ってきた夜は必ずカラオケで唄うんだとか。またある時、高橋優さんの体の調子が悪く、車で病院は連れてってもらった、その途中でも、機嫌が良かったのか、そこでも唄っていたそうです。

「会いたいとかいいよ!」と思っていたけど…
『いま見たことを、いま歌う』をずっとやってきた、高橋優さん。まさに〝リアルタイム〟シンガーソングライター。コロナ禍で感じたこと。特に伊集院氏と共通の「ラジオ」という環境で、どんなことを思い考えたか、というお話も。自宅から放送に臨むと、以前は当たり前の普通にタイムラグなくしゃべることができなくなったりして「会いたい」と本心から思うようになった。すると自然とラブソングが増えた、といいます。

▼最新アルバム『PERSONALITY』

そんなラブソングがいつもより多めの最新アルバム『PERSONALITY』。またその最後に収録されている『PERSONALITY』も、まさにラジオについて歌った曲。ぜひお手に取ってみてください。

伊集院光とらじおとゲストと 2020年10月28日(水)http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20201028100552

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)