お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

第81回 「昭和の大相撲のはなし」 ゲストは「琴風」として大活躍、尾車浩一さん

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

番組のインスタグラムは、こちらからどうぞ
https://www.instagram.com/showa954905/?hl=ja

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

今回は「昭和の大相撲のはなし」と題し、元「大関 琴風」として
相撲ファンはもちろん、日本中から愛され、
現在は、尾車部屋の親方でいらっしゃいます、
尾車浩一さんを迎え、国技・大相撲を取り上げました。

尾車浩一さんは、昭和32年生まれ。三重県・津市のご出身です。
佐渡ケ嶽部屋に入門し、現役時代は、元大関 琴風として活躍。
関脇を経験後、左膝の大けがを負い、1度は幕下まで落ちたものの、
そこから大関に昇進した苦労人です。
優勝2回。通算成績は561勝352敗102休。
愛称は「ペコちゃん」。
昭和60年、28歳の時に現役を引退。
現在は、尾車部屋の親方として、将来、横綱を目指す
後進の育成に当たっていらっしゃいます。

昭和の大相撲といいますと、名勝負の数々も挙げられますよね。
相撲界では当時の強豪横綱たちの名を取って、
時代の名称にもしてきました。
なかでも歴代の名勝負といわれるものを振り返ると
「栃若時代」栃錦 と 初代若乃花
「柏鵬時代」柏戸 と 大鵬
「輪湖時代」輪島 と 北の湖

こうした名勝負のお話しや、琴風関の現役時代の思い出、
これからを担う世代へのメッセージなどを伺いました。

放送の全編は、radikoのタイムフリーでどうぞ。
放送より一週間以内、下記のバナーからお聴きいただけます。

放送の一部は「TBSラジオクラウド」でお聴きいただけます。
こちらをクリックしてください。

<a href="http://” rel=”noopener” target=”_blank”>

 サンスター文化の泉 ラジオで語る昭和の文化 2020年10月25日(日)http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20201025230000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

/div>