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9月20日(日)のゲストは、キリンを研究している・郡司芽久さん▼メッセージテーマは「おじいちゃん、おばあちゃんの愉快な話」

安住紳一郎の日曜天国

キービジュアル 2017年10月~

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」。9月20日(日)の放送は…

▼ゲストに、キリンを研究している、郡司芽久さんをお迎えします。

▼メッセージテーマは、「おじいちゃん、おばあちゃんの愉快な話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「おじいちゃん、おばあちゃんの愉快な話」は…、

「じいちゃんが所有していた山に公共施設が建つことになり、その土地使用料として大金が入った。すると、そのお金のほとんどが、ばあちゃんのフランス製高級下着代とレーザー脱毛代に消えてしまった。じいちゃんは死ぬまで『あれは本当に必要だったのか?』と怒っていた」(30代♂・ディレクター)

「私が中学生の頃、祖母が急に訪ねてきて、CDをカセットにダビングしてほしいという。快く引き受けて預かったCDは、祖母が好きな美空ひばりでも雪村いずみでもなく、井上陽水の『リバーサイドホテル』だった。今思い出すと、祖母はどういう心境でこの曲を聴いていたのか、気になる…」(40代♂・プロデューサー)

「祖父はドイツに留学したとき、なぜか入国審査で“日本人に成りすましている”と勘違いされ、半日ほど足止めされたことがあり、人生最大のトラウマとしてよく語っていました」(20代♀・アシスタントディレクター)

「父方の祖父は、父が高校生のときに亡くなっているので会ったことがない。写真で見る若き日の祖父は、布施明さんそっくり! そのため、幼い頃の私はテレビに出てくる布施明さんがおじいちゃんなんだと思っていました」(30代♀・おでかけリポーター)

「子供のとき、世の中で一番美味しいものはガリガリ君だと思っていた。それをおばあちゃんに伝えると、ある猛暑の日、1日に2本のガリガリ君を食べさせてくれた。そして、その日の夜、お腹を下した。祖母と二人、反省した」(40代♂・構成作家)

「祖母は畑仕事に草刈りに鎌を重宝していて、モンペの腰にはいつも鎌をぶら下げ、畑と家を往復していた。ある日、テレビを熱心に見ていた祖母がポツリと『ええ鎌使っとるなぁ…』と。画面には忍者映画が映っていて、主人公が鎖ガマを振り回していた。『これは鎖が付いた武器で買えないよ』と説明すると残念がっていた」(30代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、NEWオリジナルポストカード「MASKで放送中」をお送りしています!Let’sハッスル!