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世界のセレブが惚れる靴作家・三澤則行が提案する「アートとしての靴」の世界

アフター6ジャンクション

カルチャー界の重要人物に話を聞く「カルチャートーク」のコーナーは…世界的に活躍する靴作家・三澤則行さんでした。

1980年生まれ。 実用靴の職人であるとともに、靴のアート作品を生み出す、靴作家。大学在学中から靴屋でアルバイトしながら靴づくりを始め、卒業後は東京とウィーンで約10年間修行を積み、2011年に独立。その後は2017年にカンヌ映画祭と連動したコレクションを展示。ニューヨーク・チェルシーで個展を開催など海外で実績を積み、2018年にはイギリス・ロンドンで個展を開催。さらに「東京浅草文化観光センター」で個展を開催したりと、世界に誇る靴作家。様々なスターの靴を作っており、スパイク・リー、エイドリアン・ブロディ、パク・チャヌク、シド・ミード…そして宮内庁に靴を収めるなど世界中のVIPに愛用されています。

そんな三澤さんが提唱する「アートとしての靴」の話など、たっぷり伺いました。

宇多丸さんが三澤さんに作ってもらった靴がこちら