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2020年上半期ベストバイ食品No,1は、「うまいでがんす」~!!

伊集院光とらじおと

毎週月曜日から木曜日、朝8時30分からお送りしている「伊集院光とらじおと」。

毎週木曜日は、伊集院光とらじおとぷれぜんと

7月23日(木)の放送でお送りした「2020年上半期ベストバイ食品、No,1はこれだ!プレゼン対決!」。この上半期に番組リポーターが購入した食品で「これは間違いない!」というモノをプレゼンしてもらいました!

今回勝利したのは、とんちゃんこと東塚菜美子

プレゼンした「うまいでがんす」は…

【うまいでがんす】
(プレゼンター:東塚菜美子)

広島県のアンテナショップで見つけた「うまいでがんす」。大きさはスマートフォンくらい、魚のすり身に唐辛子を入れたいわゆる練り物だが、炊き込みご飯にもなるという、幅の広さをアピールしました。

惜しくも敗れた2人がプレゼンしたのがこちら!

【腰塚コンビーフ】
(プレゼンター:伊藤那美)

千駄木腰塚の「腰塚コンビーフ」。職人さんが一つ一つ手でほぐし、黒毛和牛の牛脂を加えたという一品。400gでお値段およそ2000円と高級だが、主役になれること、ご飯に卵かけがオススメというポイントをアピールしました。

【明星チャルメラ バリカタ麺豚骨】
(プレゼンター:桐畑トール)

緊急事態宣言期間に、スーパーでたまたまみつけたという商品。メーカー指定のゆで時間は1分半だが、桐畑氏のオススメは1分。これで「自分がどこかのラーメン屋で修行したっけ!?」と錯覚するほどの本格的なラーメンが味わえるという。1杯100円前後の値段も魅力。

⇒結果は、スマホの例えが刺さってとんちゃんの勝利。「うまいでがんす」は庶民的なお酒のお供に、「腰塚コンビーフ」は贅沢に、「バリカタ麺とんこつ」は常備に、と三者三様のオススメ商品と鳴りました。

ぜひ皆さんも試してみてください!