お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

【音声配信】特集「コロナ以後、社会をどう設計していくか?~メディアと民主主義の関係を考える第2弾」白戸圭一×安田菜津紀×荻上チキ 2020年7月30日(木)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」22時~)

荻上チキ Session-22

荻上チキ・Session-22

TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~生放送)
新世代の評論家・荻上チキがお送りする発信型ニュース番組。

 Main Session
時事問題など、およそ1時間にわたり特集

コロナ以後、社会をどう設計していくか?~メディアと民主主義の関係を考える第2弾

毎月、第1木曜と最終木曜の特集=メインセッションは、「コロナ以後、社会をどう設計していくか?」と題して、様々なゲストと共に、これからの社会のあり方を考えるシリーズをお送りしていきます。
新型コロナウイルスにより、様々な課題が浮き彫りになる中、メディアの在り方、特にジャーナリズムについても大きな課題となりました。今月、最初のコーナーでも、メディアと民主主義について考えましたが、その第2弾として、今夜は、立命館大学国際関係学部教授の白戸圭一さんフォトジャーナリストの安田菜津紀さんと共に、改めて、メディアと民主主義をテーマに考えます。

ここで議論された内容は、セッション22も参加することになっている今年末に開催される日本財団ソーシャルイノベーションフォーラムの場で共有します。ソーシャルイノベーションフォーラムは、「社会をよりよくしたい」、「日本の明るいビジョンを語りたい」という想いをもつ人々が、共に対話し、行動するための「ソーシャルイノベーションのハブ」として、日本財団が2016年から毎年開催しているフォーラムです。

【スタジオゲスト】
立命館大学国際関係学部教授の白戸圭一さん

フォトジャーナリストの安田菜津紀さん

★番組では月曜から金曜まで、その日のテーマについてなど、メールマガジンを配信中★
登録したい方はこちらからお願いします

===============================
「荻上チキ・Session-22」
TBSラジオで平日午後10時から生放送!
*ラジオはAM954/FM90.5
*パソコンorスマホで「radiko」でどうぞ
===============================