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第62回 「昭和の『刑事ドラマ』のはなし」を柏原寛司さん、勝野洋さんに聞く

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

番組のインスタグラムは、こちらからどうぞ
https://www.instagram.com/showa954905/?hl=ja

サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を予防するため、
メイコさんは今回も、ご自宅から出演します。

第62回は、「昭和の『刑事ドラマ』のはなし」と題してお送りしました。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のための自粛期間、
テレビドラマで楽しんだ方も多いでしょう。
最近、特にヒット作が多いのが「刑事系」と「医療系」ですね。
特に、日本の刑事ドラマは、60年以上前の昭和32年に始まった
「ダイヤル110番」から連綿と続く人気コンテンツですね。
半世紀以上を経ても相変わらず高い人気の「刑事ドラマ」。
その魅力は、どこにあるのでしょうか。

人気刑事ドラマ「「太陽にほえろ!」で活躍した俳優の勝野洋さん、
「あぶない刑事」を始め、昭和の大ヒット刑事ドラマを手掛けた
脚本家の柏原寛司さんにお話を伺い、様々な角度から
「昭和の刑事ドラマ」に迫りました。

懐かしい刑事ドラマのテーマ曲もお楽しみいただきました。

放送の一部は「TBSラジオクラウド」でお聴きいただけます。
こちらをクリックしてください。

放送の全編は、radikoのタイムフリーでどうぞ。
放送より一週間以内、下記のバナーからお聴きいただけます。

 サンスター文化の泉 ラジオで語る昭和の文化 2020年6月14日(日)http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20200614230000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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