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少女マンガ家のデビュー、10代が多い理由とは?【きたがわ翔が解説】

アフター6ジャンクション

様々な文化の研究・発信・そしてさらにその先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」は…「なぜ少女たちはめちゃ若くしてマンガ家デビューするのか? 〜10代前半の少女マンガ家特集」


2019年3月、星木奈々さんの、「音信の雪」という読み切り作品が「別冊マーガレット」に掲載され、マンガ好きの間で話題に。驚きは、星木さんの年齢……なんと受賞当時、わずか13歳! しかも年齢に似合わぬ恐るべき完成度で、現役のマンガ家や編集者もドギモを抜かれたとか。そもそもマンガ界では昔から、10代でデビューする作家は珍しくないが…これが「10代前半」ともなると、その多くが「少女マンガ」の世界に集中しているとのこと。これはいったいなぜなのか?

そこで今夜は、『19〈NINETEEN〉』ホットマン』といった「青年マンガ」のヒット作で知られつつ、御自身は13歳で「少女マンガ家」としてデビューした、きたがわ翔さんをお招きし、少女マンガ界における「10代前半の作家」について、解説して頂きました!

TBSラジオ『アフター6ジャンクション』は月~金18:00~21:00生放送。
FM90.5MHz、AM954kHz、PCやスマホならradikoでも。
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■参考:前身番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(タマフル)」HP