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『Stay Homeで“自撮り”を研究』♯2

ACTION

インスタだけじゃなくて、最近テレワーク、リモート飲みが増えて、画面上に自分の顔が映る機会が増えてますよね。映像は消して、音だけで参加したい…なんて人、多いかもしれません。DJ松永さんも、最近リモート収録が多くなって収録風景として、自撮り写真を求められることが増えてツラいらしい!

そこできょうは、「リモート会議やリモート飲みで少しでもうまく映りたい!」「リモート会議をスムーズに進めるにはどんなツールがあれば良いの?」ということについて、考えてみたいと思います!!


今回は、タレントでエンジニアとしても活躍する池澤あやかさんにお話を伺いました!

▼スムーズにリモート会議を行うためには、どんな環境が必要ですか?

基本はインターネット回線!会議の中に、回線が遅い人がいると進みが悪くなります…。
もう1つ大事なのが、イヤホンマイクで喋ること。PCのマイクで喋ると、聞こえづらかったり、ハウリングが起こったりします。イヤホンマイクは、スマホを買ったときについてくることも多いので活用しましょう!

▼これがあると良い!というアイテムは?

映りを良くするための必須アイテムは、「女優ライト(照明)」!正面に置きましょう。室内では、上にライトが付いている場合が多く、顔に影ができてしまいます。
池澤さんはそれに加え、フルHDのウェブカメラを使っているそうです!それをつけるとPCのカメラより圧倒的に映りがよくなります♪
これらのアイテムが手に入りにくい場合は、スマホの内カメラを使うのがオススメです!

▼きれいに写るために、フィルターなどのおすすめはありますか?

PCの場合、「Snap Camera」という自撮り用のフィルターを付けられるソフトがあります。それを使うと、メイクをしていなくてもメイクした風の映りにすることも可能です!!(肌に優しい!)


そのほかにも、リモート会議などで起きるハプニングなども教えていただきました!気を付けたい!!
ぜひタイムフリーでもお聴きください!

『Stay Homeで“自撮り”を研究』♯2http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20161010040000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)