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在宅で楽しむ今だからこそ! 片桐仁が力説「粘土道」の真髄とは?【今の粘土は手につかない】

アフター6ジャンクション

カルチャー界の一流キュレーターに厳選情報を聞く「カルチャートーク」は…俳優・片桐仁さんをお迎えしました。

TBSラジオでは、毎週土曜日深夜1時からの「JUNKサタデー エレ片のコント太郎」でもお馴染み。その一方で1999年から、粘土造形家としても活動を開始し、2016年からは全国のイオンモールにて「片桐仁 不条理アート粘土作品展『ギリ展』」を開催。4年間で18都市を周り、合計7万8000人を動員。2019年6月には、海外での個展「技力(ギリ)展 台湾」を開催!堂々たる芸術家でもあります。

そんな片桐仁さんが20年続けている「粘土道」について、ワークショップっぽい感じで教わりました。オススメはカラー粘土「Hearty」で、手につかず軽い使用感で確かに、これは良い!!

  

宇多丸さんがオンエアを忘れて没頭。

 

右:宇多丸さん作 タイトル「中年」

左:熊崎さん作 タイトル「グラデーション男」