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《セブン-イレブン presents カラダへの想いこの手から》料理研究家・藤野真紀子×生島ヒロシ

生島ヒロシのおはよう定食|一直線

“聴くスポーツ新聞”「生島ヒロシのおはよう一直線」

(毎週月~金 朝5時30分〜6時30分)

ニュース、スポーツ、そして健康、シニアライフ、介護などをキーワードに、

生島ヒロシがわかりやすく、元気に様々な情報をお伝えしています!


毎週水曜日の6時10分頃からは、

「セブン-イレブン presents カラダへの想いこの手から」

このコーナーでは、毎週「食」を健康的に、美味しく楽しむ「コツ」を紹介します。

今回は料理研究家の藤野真紀子さんをお迎えし、


これから旬を迎える「鯛」を使ったお料理をご紹介いただきました。

詳しくは、ラジコでお楽しみください。

セブン-イレブン presents カラダへの想いこの手からhttp://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20200325061154

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

 

<真鯛のカルパッチョ> ※4名分
☆材料
真鯛 :350g
オリーブオイル :適量
レモン :半個
バルサミコ酢 :適量
塩、胡椒、酒 :少々
※塩の花(粗塩) :少々(お好みで)

☆作り方
①鯛はサクで買い、お刺身より“やや薄め”にそぎ切りにする。
②薄切りにした鯛に、酒を少々ふる。
酒をふったあと、軽く全体に塩をふり、15分ほどおく。
⇒全体に軽く酒を振る事で、生臭さを取ると同時に、
魚全体がくっつかず、まんべんなく塩を振ることができる。
③鯛の水気をとり、皿に鯛を薄造りの要領で並べる。
④オリーブオイルを全体に回しかけ、塩の花(粗塩)、胡椒を全体に散らす。
⑤好みで、バルサミコ酢を少々たらし、レモン半個分を全体に絞りかける。

※鯛のカルパッチョの上に、好みの野菜など盛り付けても良い。
ルッコラ、クレソン、ベビーリーフ、水菜、豆苗など。

※鮮度の良い鯛。美味しいオリーブオイルとバルサミコ、
粗塩があれば、簡単にレストラン並のカルパッチョが作れる。
キリッと冷やした白ワインでどうぞ!

 

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本日ご紹介したセブンイレブンの商品は、「鶏大根」でした。