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演劇のバリアフリー、とはどういう試みなのか? 【TA-net理事長が解説】

アフター6ジャンクション

カルチャー界の重要人物に話を聞く「カルチャートーク」は…「特定非営利活動法人 シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)」の理事長、廣川麻子さんをお迎えしました。

廣川さんは聴覚に障害があるため、御自身の声ではなく手話通訳の瀬戸口裕子さんもご一緒の出演です。

 

俳優、舞台制作、ワークショップ、企画運営など演劇を中心とした活動をされている廣川さんに伺うのは「バリアフリー演劇」について。「演劇の多様性」という意味ではある意味、最先端といえるこの試みについて紹介いただきました。