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「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」〜学芸大学「まぜそばラーメン with」台湾まぜそば〜

伊集院光とらじおと

「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」

『伊集院光とらじおと』(月〜木 朝8時30分)内の毎週木曜日10時40分頃から放送。美味しいと評判のお店のシェフも「ランチ」や「ディナー」を他のお店で食べている事もあるはず!「食のプロがお金を出してでも食べたいプロの味」を探して、桐畑トールが、その味を試食。さらに、そのお店のシェフがプライベートで通うプロのお店を数珠繋ぎに、教えてもらうコーナーです。

今回は、学芸大学「まぜそばラーメン with」の「台湾まぜそば」

桐畑トールのシェフが行く店0312
麺は、中太麺で、その麺の上には、ネギ、ニラ、ノリ、玉ねぎが、全て、みじん切りになって乗っています。タレは、醤油ベースのオリジナルのタレ。そして、丼の真ん中には、名古屋発祥の「台湾ミンチ」と呼ばれる、合挽き肉のミンチを一度、炒めてから、タレ、唐辛子と一緒に、ゆっくり煮詰めた、「肉のそぼろ」がのっています。なんと言っても、一番、目を引くのが「卵黄」です。今まで、見たこともないような、色の濃い「卵の黄身」です。卵黄には、1〜15までの色の濃さを表す数値があるのですが、こちらの卵黄は、17〜19という、数値を超える色の濃さなんです。にわとりのエサに、パプリカを混ぜている為、色が濃くなっているそうです。これだけ色が濃いので、卵の名前もズバリ「マキシマム濃い卵」。色も驚きなんですが、味も濃厚でクリーミーなんです。お店には、プラス50円のトッピングで、「卵黄ダブル」もあるのですが、卵1個の値段が高いので、「卵黄ダブル」の注文が入ると全く儲からないそうです。

●「シェフがオススメするお店」で有名なグルメサイト「ヒトサラ」からの情報●

“まぜそばラーメンwith”というお店の名前通り、まぜそば以外に、ラーメンも充実しています!今回、ヒトサラ編集部がオススメするのは「全部のせ醤油ラーメン」です!チャーシューにエビワンタン、海苔、そして半熟の「マキシマム濃い卵」がすべてトッピングされて盛りだくさんではありますが、鶏をじっくり焼いて時間をかけてつくられた香ばしいラーメンスープと、細めで軽い食感の麺が、すべてを集約しあっさりと味わえる一皿です。特に、お店こだわりの贅沢チャーシューは、甘みのある味わいのため、香ばしいラーメンスープとの相性が抜群!どんぶりの2/3を占めるほどの大きさがありながらも、食べる手は止まらず、女性でもペロリと完食しちゃいます。【まぜそばラーメンwith】さんは、学芸大学駅から歩いて1分です。

さらに、現在、「ヒトサラ」さんのWEBサイトで、お店の雰囲気や、その他のオススメお料理、取材の模様なども見ることができます。詳しくは、こちらから、https://hitosara.com/es/chefsrec/chefchef38/

学芸大学「まぜそばラーメン with」

営業時間:水曜~月曜11:00~朝6:00
定休日:火曜日

「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」03月12日放送分http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20200312104303

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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