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「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」〜学芸大学「こんといて」三ちゃん鍋(豚しゃぶ)〜

伊集院光とらじおと

「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」

『伊集院光とらじおと』(月〜木 朝8時30分)内の毎週木曜日10時40分頃から放送。美味しいと評判のお店のシェフも「ランチ」や「ディナー」を他のお店で食べている事もあるはず!「食のプロがお金を出してでも食べたいプロの味」を探して、桐畑トールが、その味を試食。さらに、そのお店のシェフがプライベートで通うプロのお店を数珠繋ぎに、教えてもらうコーナーです。

今回は、学芸大学「こんといて」の「三ちゃん鍋(豚しゃぶ)」

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「お出汁」で食べるだけでも珍しいのに、その、お出汁は「関西風」。豚肉は、全国から選んだ、その日に一番、美味しい「豚肉」を使用し、食べやすいように、1枚が、10g〜13gにカットされています。鍋の火の温度にも、こだわりがありまして、60℃〜65℃に設定しています。この温度をキープしていると、不思議と「灰汁」が出ないんです。なので、面倒な「灰汁取り」をしなくて良いんです。そして、豚肉とたっぷりのネギを一緒に食べるですが、他にも、「レタス」や「豆苗」「きのこ」「ほうれん草」などのお野菜と一緒に食べても最高です!さらに、シメには、関西ではよく使う「油かす」と「松山あげ」と呼ばれるふわふわの「油揚げ」、そこに「うどん」を入れて食べる事ができます。

●「シェフがオススメするお店」で有名なグルメサイト「ヒトサラ」からの情報●

出汁の優しい味わいが魅力的な【こんといて】さんは、お酒の種類も豊富!そこで、ぜひツマミとして一緒に食べていただきたいのが常連さんのリピート率がNo.1!という『うずらのキムチ』です。見た目は、うずらと唐辛子のシンプルなひと品ですが、舌が痺れる、ほどよい辛さがたまりません。美味しさの秘訣は、うずらを一晩つけて染み込ませた、こだわりの出汁やにんにく、そして、青唐辛子と赤唐辛子などのエキス。焼酎と一緒に飲むのが、オススメです。【こんといて】さんは「学芸大学駅」から徒歩1分。明るい女将さんが笑顔で出迎えてくれる、居心地の良いお店です。

さらに、現在、「ヒトサラ」さんのWEBサイトで、お店の雰囲気や、その他のオススメお料理、取材の模様なども見ることができます。詳しくは、こちらから、https://hitosara.com/es/chefsrec/chefchef33/

学芸大学「こんといて 」

営業時間:月曜~土曜18:00~24:00  日曜・祝日18:00~23:00
定休日:不定休

「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」02月06日放送分http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20200206104126

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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