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2月2日(日)のゲストは伊奈かっぺいさん▼メッセージテーマは「電車と私」

安住紳一郎の日曜天国

キービジュアル 2017年10月~

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」。2月2日(日)の放送は…

▼ゲストに、伊奈かっぺいさんをお迎えします。

▼メッセージテーマは、「電車と私」です。

ちなみに、にち10スタッフの「電車と私」は…、

「子供の頃、近鉄バファローズファンだった私にとって、西武ライオンズは永遠のライバルだった。一生、西武電車に乗ることはないと思っていたが…、西武沿線に住んで早10年。買い物は西武百貨店、行楽は西武園。そんな人生も悪くないと、あの頃の自分に教えてあげたい」(40代♂・プロデューサー)

「中学生の時、一緒に登校していた友人が電車で見かけた男子学生に一目惚れしました。しかし、引っ込み思案だった友人はなぜか私に声をかけさせるように仕掛け、結果玉砕。なんだか私が振られた気分になりました…」(20代♀・アシスタントディレクター)

「学生時代、埼玉から東京まで片道2時間半の道のりを通っていました。とにかく暇で『スラムダンク』は20回くらい、『三国志』は8回くらい読みました。一緒になるお姉さんが『ガラスの仮面』を何度も読み直していました。今だとラジコかyou tubeだろうなぁ」(30代♂・ディレクター)

「鉄道会社に勤めていました。入社して最初の研修は、高架下の巡回業務。線路まわりに異常がないか見回る仕事で、朝から日が暮れるまで10駅、20駅と黙々と歩いていました。茨城方面など路線によっては険しい坂道もあり、地味ながら相当な体力仕事。社会人としての根性は線路で鍛えてもらいました」(30代♀・おでかけリポーター)

「ふるさとでは、あの乗り物のことを『汽車』と呼びます。というのも、山陰本線の一部区間は電化していないから(当時は…)。関東で暮らすようになり、思わず『電車』と言ってしまった時、地元の友だちに『東京に魂を売った』と非難されたことがあります。以来、帰省する際は鳥取駅で頭を切り替えています」(30代♂・構成作家)

「小田急線沿線に住んで25年。ロマンスカーの車体フォルムがものすごく好きで、ロマンスカーが通ると今も胸が高鳴ります。と同時に、ホームから窓越しに見る乗客に対しては…なんか負けた気分になるので睨みをきかせています」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、NEWオリジナルポストカード「嫉妬する男」をお送りしています!Let’sハッスル!