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カラテカ・矢部太郎が激オシするグラフィックノベル「サブリナ」の衝撃。

アフター6ジャンクション

カルチャー界の超重要人物に話を聞く「カルチャートーク」は…カラテカの矢部太郎さんをお迎えしました。

タレント活動のほか、俳優としてもご活躍。2017年に、アパートの大家さんとの「ふたり暮らし」を描いた『大家さんと僕』で漫画家デビューし、大ヒット! 2018年4月には、第22回 手塚治虫文化賞の短編賞を受賞。続編にあたる『大家さんと僕 これから』を2019年7月に発売。シリーズの累計売上げは、100万部以上。この番組から生まれた単行本『拝啓 元トモ様』にもエッセイを寄稿いただいております(入江さんのことを書いてくれています)。

11月は「アトロク・秋の推薦図書強化月間」と題し、各界の本キュレーターにセレクトいただく企画をお送りしていますので推薦人の枠で登場。実は前回のご出演時にも推薦図書を持ってきてもらっていたのですが…矢部太郎さんが大家さんの本を出そうと決意するキッカケとなった「アトロク前身番組の中で、しまおまほさんが自分のブログに言及してくれたこと」を感謝しようとしたら、しまおさんが覚えてなかったりいろいろ脱線してあんまり紹介できなかった(「ぼりぼりにゃんこ」1冊のみ)、という経緯もあります。

そして今回紹介してくれたのは…

①『サブリナ』ニック・ドルナソ
②『ロボ・サピエンス前史(上) (ワイドKC)』島田虎之助

解説を聴くと必読感が高まる衝撃作です!