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《セブン-イレブン presents カラダへの想いこの手から》料理研究家・藤野真紀子×生島ヒロシ

生島ヒロシのおはよう定食|一直線

“聴くスポーツ新聞”「生島ヒロシのおはよう一直線」

(毎週月~金 朝5時30分〜6時30分)

ニュース、スポーツ、そして健康、シニアライフ、介護などをキーワードに、

生島ヒロシがわかりやすく、元気に様々な情報をお伝えしています!


毎週水曜日の6時10分頃からは、

「セブン-イレブン presents カラダへの想いこの手から」

このコーナーでは、毎週「食」を健康的に、美味しく楽しむ「コツ」を紹介します。

今回は料理研究家の藤野真紀子さんをお迎えし、

「旬の食材『カボチャ』を使った健康レシピ」をご紹介いただきました。

詳しくは、ラジコでお楽しみください。

セブン-イレブン presents カラダへの想いこの手からhttp://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20191009061113

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

 

【今回ご紹介したレシピ】

● 「カボチャ粥」 2人分、
<材料>
卵   :4個~5個
カボチャ:小ぶりなら1/2個
ご飯 :茶碗一杯(残りご飯でOK)
水 :3〜4カップ目安

<作り方>
①カボチャはワタをとり、皮をところどころ剥き、一口大に切る
②カボチャを、薄い塩味で茹でる
③そこへ、ご飯を加えて、カボチャが柔らかくなり、
 全体にとろみが出てくるまで炊く。
 (お湯の量が少ないようなら、ご飯を加える前に水を足す)

※とろみ加減は好みで、最後に熱湯で調整。
※胡麻、梅干し、刻み塩昆布など好みで。
 また、大根や、蕪の葉などあれば
 刻み軽く塩もみして加えても美味しい!

・ポイントは、カボチャの茹で汁を使う事!
・カボチャの茹で汁に、抗酸化作用のある
 大切な「ファイトケミカル」が含まれている。
  →カボチャの茹で汁は捨てずに、そのままお粥を炊く。
・お粥は本来、生米から炊くが、今回は簡単に、
 残りご飯を利用した方法で!

カボチャの美味しい季節。
皆さんも、気楽にカボチャの優しい味を楽しんで!!

 

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「香り引き立つ かき揚げ蕎麦」