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ジョージ・マイケルが抱えた、トップスターが故の苦悩とは?【西寺郷太が解説】

アフター6ジャンクション

独自な視点から様々なカルチャーを研究・発信し、その先を目指す「ビヨンド・ザ・カルチャー」。9/16は…「NONA REEVES 西寺郷太 presents 洋楽スーパースター列伝 ~80’s リズム関ヶ原・ワムとジョージの場合~ジョージ・マイケル編」

ジャネット・ジャクソンの名作アルバム「コントロール」リリース以降、世界の名だたるアーティストの数々が「リズム」、主にドラムを生演奏にするかマシンの打ち込みにするかで揺れた、80年代中盤〜後半の音楽界を切り取る企画「80’s リズム関ヶ原」の第3弾。

今回は、ジョージ・マイケルが伝説の二人組ポップユニット「ワム!」解散後、
ソロ時代のキャリアと「80’sリズム関ヶ原」をどのようにサバイブしたのか、そして、トップスターになったが故の苦悩など、西寺郷太さんのテンポの良い話芸で解説していただきました!

今回のキラーワードは、「あんた歌うまいやん」。果たしてどこで出て来た言葉なのか?ラジオクラウドで確認を!